「したい以上やる未満」な中途半端を解決する社会貢献型オンラインサロン「PLAYSALON」

こんにちは、ヨツモトです。

突然ですが「慈善をした事をアピる奴」が嫌いです。

でも、最近考えが変わりました。
で、ついでに言うと考えが変わった事によって「社会に貢献できる」という事は、どんな行動をとる際にも大きな「動機」になるよね。という事を再認識したんですよ。

「金」や「名声」や「自己実現」なんかよりも、自分がとった行動が社会に貢献している事が実感できれば良質で大きな満足感を得られる。

いや、むしろ本当の満足感を得られるのは「生きているこの社会に貢献が出来ている」事しか無いんじゃないかと。

もし、あなたが今何をやって何を得ても「いつまでも十分な満足感」を感じる事が出来ないのであれば、考えが変わる前の僕と同じかもしれませんね。

「どれだけ手に入れても満たさせれることの無い満足感」から解放され、自分の行動に充実感を持ちたいのであれば、あなたに必要なのものはこれじゃないですか?

「寄付」をエンタメ化した事によって起こった1つの現象

今年に入って大きな自然災害が立て続けに起こり、多くの方々が全国各地で大きな被害を受けている中で「私たちに何ができる?」というような空気が生まれ「募金」や「義援金」を被災地に、被災した方々に届をけよう!という良い風潮が作られています。

ちょうど時代背景に「ゆるやかにお金が回る社会」だの「お金を沢山もっているだけだけでは意味がない」だのというトレンドがSNSをきっかけに生まれていた事もあって、多くの賛同者が出たんじゃないかと思ってる。

良い時代だな。

実際に仲間内である服部なんぞも

7月に起こった西日本豪雨災害をきっかけにというタグを作り、ある意味「寄付をエンタメ化」して発信し、多くの賛同者=寄付してくれる人が集める事ができた。

「さすがコンテンツメーカーやな」っと横目で見ながら、されどこのタグは「インフルエンサーのアンチテーゼ」でもある側面もあり、冒頭でも書いたように「慈善をした事をアピる奴」が嫌いな僕は一切乗らなかった。

そう、乗らなかった。
別に自分で募金すりゃ被災した人には届くねんからええやんけ。と。
いちいち、それを「コンテンツ」にして発信するまでもないやろ。と。
ある意味当然なんだからさ。と。

でもよ、なんか引っかかるのよなーと思っていたんですよ。個人的にね。
でも、やっとその「引っかかり」の理由がわかった。

その理由は2つあって

その1 慈善もせず偽善にもならず、テメェの事しか考えていないようなクソ野郎が結構いる事がわかった事。

普段、金儲けてるぜ!アピしているインフルエンサー(もどきも含め)どもが揃いも揃ってスルーかよ。と。

https://twitter.com/CheaPxxYaS/status/1016341559602581511

ご心配の甲斐もなく、普段フォロワー数自慢大会をやってたアカウントは無反応。

一体全体、いつもの勢いはどこいった?
「金なんて使ってなんぼや!」みたいなやつもどこいった?

何もしてねーじゃんかよ。

慈善もせず偽善にもならず、テメェの事しか考えていないようなクソ野郎かよ!

(結果的にはアンチテーゼは大成功)

 

その2 きっかけがあれば動く人たちがいる。いや、きっかけが欲しいと思っている人たちが大勢いる。

その1は多少の個人的な感情論としてですね、本当の「もやもや」が晴れた理由はこれ。
「困っている人たちの為に何かしたいけど、どうすればいいかな」なんて

「したい以上やる未満」な気持ちの人たちが「動けるきっかけ」になるんですよね。

実際にこのタグがキッカケで動いた人達もゾロゾロ↓

 

ザッと拾っただけなんで、全員では無くもっと多くの人達が「やる未満」から「やる以上」に移った。

これって凄くないですか?
「やる未満」だった人達が動いてくれる。
しかも、皆んな嬉しそうなんだよ、これが。

 

「自分が学びながらも社会貢献できてしまう仕組み」作ろう。

まぁ、そんな訳で「慈善する事をコンテツとしてエンタメ化する事もいいんじゃね。」とちょっと考えが変わった僕は、、、

 

僕と先ほどでてきた服部、それに斎藤が運営するクローズドオンラインサロン「PLAY SALON」に投稿したスクショなんですが、元々このサロンの売上は「メンバーの面白いアイデアやビジネスに投資しましょ」と決めていたんだけど、今のところ実行する案件が無かったんですよね。

なので、まずこのサロンの中で被災されていて困っているなら、義援金として使ってもらえればと思ってしたんだが「義援金いる程の被害者無し」というオチ。笑

でも、せっかくメンバーさんも今回の「寄付」の提案に賛同してくれたんで

はい。

北海道と大阪にサロンの売上でプールされていたのを2分割して寄付しました。

「は?なんや、結局お前の慈善自慢かい」

いやいや、「どうだ!良いことしたんだぜ!」なんてオチでは無いですよ。

 

社会貢献「したい以上」の人達がもっとスムーズに「やる未満」をクリアできる仕組みになればいい。

今回の呼びかけにサロンメンバーさんは快くOKしてくれました。
本当であれば「自分のアイデアやビジネスに回るはずだったかもしれない資金」でもあるお金を「寄付」にしてくれたんです。
ある意味「自分のお金が減った」訳です。

それでもサロンメンバーさんが賛同してくれたのは、やはり「自分がとった行動が社会に貢献している事が実感できる」だからじゃないのかと。

だったら、いっそのこと「自分が学びながらも社会貢献できてしまう仕組み」自体にすればいいんじゃないかと思い

こんな提案を服部と斎藤、サロンメンバーさんにしてみたところ

これまた、みんな賛成

このサロンの中にも、もしかしたら「やりたい以上やる未満」の人もいたかもしれない。
でも、今回の一件でたまたまサロンに参加していただけでも「やる以上」に勝手になっている。
そして、これからもサロンに参加するだけで引き続き「社会貢献」出来ちゃう訳です。

そして、僕たち運営者も「儲ける」為にサロンを運営する訳ではなく「社会貢献」に繋がるからサロンを運営する。
サロンメンバーさんに楽しんでもらえる事や、新しいメンバーさんが入会してくれるように努力すればするほど「社会貢献」にダイレクトに繋がる。

これって、めっちゃ満足度高いと思うんですよ。
自分のために行動した事が結果的にダイレクトに「社会貢献」に繋がる。
勝手に「やる以上」の方に回れるんですから。

 

このブログを読んでくれているあなたもそうかもしれないし、まだ潜在的に「やる未満」の人達がまだまだ多くいると思う。
でも、それはただキッカケがなく「やる未満」なままでいるなら

PLAY SALONに入っちゃえ。自分のためにとった行動がダイレクトに「社会貢献」に繋がるよ。

そう、今は胸張って言える。笑
入ってこい。
自分のために行動する事が「社会貢献」に繋がってるって胸張って言えるよ。胸張って発信できるよ。

どんどん仲間増やそうぜ。
どんどんアピろうぜ。
どんどん「社会」に関わろうぜ。

ここで待ってるよ↓

 

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